生まれてきた意味を知り
貴方らしい生き方へ導く!
掴運®師 濱田奈美

23歳から。

年間1000件以上の方と関わらせていただいております。

 

 

 

個性という光を灯すことで、個々の才能を存分に発揮していける社会を作ることが、私のミッション。

 

 

 

 

 

皆様、初めまして。

 

元作業療法士、精神科勤務。

西洋の統計学・東洋の統計学など多くを学び

持って生まれた直感を組み合わせて生み出した

唯一無二の掴運®(カクウン)カウンセリングで

的確なアドバイスを得意としております。

 

メディア出演も多数。

ズバリ鑑定でありながら柔らかな物言いで

貴方の心に寄り添います。

 

 

自分を知ることで全てが始まる。

 

 

現在、年間約2万人の方が自ら命を絶っている現状を、あなたはご存じでしょうか?

 

今あなたの心は健康ですか?

 

 

私自身、22歳で寝たきりを経験し

見える世界は真っ白な天井でした。

 

 

今思えば

HSP(エンパス)気質のため

患者様の気持ちをダイレクトに受け止めすぎ

パニック障害と適応障害を患っていました。

 

 

 

 

先が見えなくなり

生きる希望や夢を失いました。

 

 

もう一度立ち上がるために

西洋・東洋の統計学や

心理学など多くを学び

自分を見つめ直し

オリジナルの占術である

『掴運(カクウン)®カウンセリング』

生み出しました!

 

 

 

 

精神科勤務希望でしたが

全てのものを感じ取ってしまい

 

もともと作業療法士ですが

実習でも務めても

倒れてしまったり

体調を崩してしまったりと

 

普通に務めることを

諦めざるを終えませんでした。

 

 

毎日が疲れる…。

普通に働けない…。

 

 

 

でも、様々なことを学び

自分を知ったとき

「あー、私はこれでいいんだ」って

すごく楽になになったことを覚えています。

 

 

自分を少し好きになって

自分の生かし方を知りました。

 

 

そして今があります。

 

 

身体を酷使することは出来ませんが

カウンセリングなら出来る!と

私にも出来ることがありました。

 

 

 

私のところに来てくださるお客様の多くが

「自分はどうやって生きたらいいのか?」と

悩まれています。

 

 

 

日本財団の調査によると

「本気で死にたい」と思っても

相談しなかった人は

73.9%に及ぶそうです。

 

 

鬱状態の人が

医療機関を受診する率は

たった25%しかいないそうです。

 

 

 

 

 

私はその『苦しみ』を聞き

個性という光を灯すことで

明日への希望となる

カウンセリングをすることが

私の使命だと思っております。

 

 

 

 

障害は個性!

 

個々の才能を存分に発揮していける社会に

貢献してまいります!

 

 

さぁ、共に

人生という名のランウェイを歩こう!

 

 

 

 

 

 

【今に至るまで】

 

私は幼少時代、両親が共働きのため、おおらかで優しいひいおばあちゃんに育てられました。

 

大自然の中で過ごし、1時間かけて山を一つ越えて、小学校に歩いていく毎日でした(笑)

 

 

両親は公務員で夜も遅く、ひいおばあちゃんと寝起きをしていました。

 

六歳のときに弟も生まれ、姉として、「いい子でいなきゃいけない・両親に甘えてはいけない」とずっとどこかでそう感じて過ごしました。

 

 

ただ、両親からの愛情もたくさん受けていたと思います。

 

 

仕事を頑張っている両親は尊敬していましたし、旅行も行くような家族でした。

 

 

私が『仕事でキャリアを積みたい!』と昔から思っていた夢は、母の影響が強いと思います。

 

 

 

ひいおばあちゃんは、洗濯・掃除・私のお昼ご飯…と、なんでもやってしまう働き者!

 

となりのトトロに出てくる、おばあちゃんにそっくり!笑

 

 

 

田舎のおばあちゃんは忙しいので、

ひいおばあちゃんが家事をしているときは、

一人で遊ぶことも多く

夢や妄想を膨らましているような子でした。

 

 

 

また今思えば、第六感にも優れており、

人の気持ちを読み取ってしんどくなったり、

思ったことが現実になる体験も多々していました。

 

 

 

 

『ハイヒールをはいたキャリアウーマンとお嫁さん。』

これが私の将来の夢でした。

 

 

 

 

よく母のハイヒールを履いて、鏡を見て、大人になったときを想像していました。

 

そして、母のように人の役に立つ仕事をしたいとも思っていました。

 

 

 

 

 

 

そんな煌びやかな世界に憧れていながら

現実の私はというと…。

 

「おとなしい」

「一人で遊んでばかり」。

 

 

 

昔の私は、人見知りで、笑うのが下手。

 

 

自分を出せないような暗い子で、自分を変えたい、変わりたいとよく思っていました。

 

 

 

 

 

キャリアウーマン思考でしたが

私の高校生の時代は

『就職難』と言われた時代でした。

 

 

 

先ほど書きましたが

昔からの夢は

具体的な職業ではなく

 

『ハイヒールを履いたキャリアウーマンとお嫁さん』

のイメージしかなく

自信もなかったので

 

「人の役に立ちたい」思いと

将来の安定のため、

「作業療法士養成校」に入学し、

精神科分野に力を入れます。

 

 

 

しかし学べば学ぶ程、実習に行っても…

何かやりたいことと違う…

向いていないのではないか…

と感じました。

 

 

専門学生生活は楽しいといえないものでした。

 

毎日、疲れる…。

 

 

 

学校に行くのは自分のためではなく、

親が辞めたら悲しむからという

理由だけだったと思います。

 

 

 

誰かに頼ることも辛いと言うことも出来ずに、

私はどんどんどん底に落ちていくような感覚でした…。

 

 

 

 

*なんで私はこんなんなんだろう。
*生きてる意味なんてない。
*感情をなくしたい。
*死にたい。

 

 

 

とこの頃思っていました。

 

 

でも、そんな簡単に死ぬことはできません。

死にたいのではきっとなくて…

誰かに助けを求めたいのに、

「助けて」の声が言えなくて苦しかった。

 

 

 

朝が来るのが、この頃嫌で仕方なかった。

明日なんてこなけりゃいいのに…と思っていました。

 

 

 

 

 

 

 

学校は休みがちでしたが

進級はなんとかしていきました。

 

 

 

その頃

自分がどうしたらいいか

分からなかったので

 

自分自身が占いを受け、

ユタの占い師(第一の師)との出会いから、

持って産まれている能力を認められ、

 

『占い師になればいいんじゃない?』

と助言を受け、

気のコントロールなどを学びます。

 

 

 

この先生のお言葉は

それからずっと心に留めている言葉です。

 

 

 

 

ギリギリの状態で頑張り続けていましたが、

ついに専門学校3年生の精神科の実習地でついに倒れ、

実習地(精神科)に入院し、

実習は強制終了、

そして実家に帰りました。

 

 

そこからの私は、

ほとんど記憶がありません。

 

 

 

朝目が覚めたら不安が遅い、

泣き崩れることが度々でした。

 

 

 

睡眠薬を飲んで、

1日中無理やり寝るという、

寝たきりの状態が続きました。

 

 

 

生きているのに死んでいるような生活。

 

 

起きたら不安が襲うので、

起きているのはご飯のときだけ。

 

 

 

それ以外は、薬で強制的に寝るのです。

もう入院寸前のボロボロでした。

 

 

 

 

 

生きる意味を見失い、

現実を直視することが出来ず、

立ち上がる気力さえもない。

この頃が1番人生でしんどい時期でした。

 

 

 

 

 

仕事人間だった母は、この頃、

仕事を早く切り上げて帰ってきてくれたり、

休みを取ってくれたり、

私にとても寄り添ってくれました。

 

 

病気のお陰で母に遠慮せず、

甘えることが出来たのもあるのでしょうか?

 

 

 

三ヵ月ぐらい経ったあたりから、

自然と動こうという気持ちになりました。

 

 

『人間ってこれだけどん底に落ちても、自分で這い上がることができるんだ。』

と思いました。

 

 

 

安定剤なども飲みながらでしたが、

心も安定していきました。

市内の精神科に通い、

帰りは母とランチをして帰ることが、

その頃楽しみになりました。

 

 

友達とも遊べるようになりました。

 

 

 

 

復学し

卒業、国家資格合格。

 

 

 

薬も自力で絶ちました。

 

 

国家資格も取りましたので、

卒業後少しの間、

病院で作業療法士として勤めましたが、

やっぱり病院勤務は、

数日で体調を崩してしまいます(苦笑)

 

 

 

そして

『家で出来る仕事』をしようと思い、

ユタの先生の言葉をふと思い出し、

『電話占い』なら私でも出来るかも!と思い、

 

 

タロットを独学で勉強。

 

 

霊感・タロット占い師として、大手電話占い会社へ応募、合格。

この頃月に約100人鑑定し、ベスト3に入ります。

 

 

 

 

電話鑑定では、

毎日同じような悩みの連鎖に、

だんだん気分も滅入っていきました…。

 

 

 

また、

幼い頃から夢見ていた

『ハイヒールをはいたキャリアウーマン』の私の姿はなく、

『占い師』としてのやりがいを感じながら、

『電話占い』というスタイルに疑問も感じていきました。

 

 

 

 

 

 

 

そして何より、痛感したことがありました。

昨日電話鑑定した方が、また今日も電話をしてくる。

数日前に電話鑑定した方が、また今日も電話をしてくる。

 

 

 

色んな先生に鑑定してもらっても満足できない、

俗にいう『占いジプシー』の方が多い!

 

 

 

不安でたまらないお客様達は、

まるで以前の『起きたら不安が襲う私の姿』のようで、

いくら私が安心できる言葉をかけても力を費やしても、

お客様の根本的な不安感を

拭い去ることはできないんじゃないかと、

 

 

 

私の無力さ…、

そして電話鑑定の

『不安の無限ループ』のようなものを感じていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中、出産・育児、

『電話占い』を副業でしながら、

美容の仕事を100万円かけて開業するのです。

 

 

中四国三位にもなり表彰され、

人をきれいにすることはとても楽しかったのですが、

『販売』がプレッシャーになり始めました。

 

 

 

「女性が輝くことに携わりたい」という思いは、

『外からの美の部分ではなく、内からの美なのではないか』と感じます。

 

 

 

それでも「三年は続けよう!」と決めていたので、美容の仕事は三年続けました。

 

 

 

 

占い師としての道を、

「もっと違う方向で、もっと根本的な解決が出来ないか?」

「自尊心や自己肯定感を高め、自分で自分を幸せに出来る力を持てないのだろうか?」

と、思い始めました。

 

 

 

そして、

マヤ暦と西洋占星術という統計学を学び

自分を受け入れることを学びました。

 

 

 

 

『自分を知ること』は、自分らしく生きていいんだと、自分を信じることに繋がりました。

 

 

私の歩んできた道は、今に至るための道だと思えました。

悩みを抱え込まなくなり、自分を信じ進むことができるようになりました。

 

 

自分を知り、自分と向き合い、自分を受け入れると、私の人生は180度変わりました。

 

 

苦しかった理由が、ピースのように当てはまるようでした。

 

 

 

 

 

マヤ暦で「手放すという意味を持つ白の時代」に

美容のお仕事を辞める決意をし、

自分で運を掴む人を増やしたいと感じ

鑑定だけでなく講師業も始めました。

 

 

 

 

Belle Lineに込めた意味は…

*Belleは美しい人。
*Lineは繋がり。

 

『孤独な人が多いから、私が誰かのsosを繋げるLINEになりたい。』

『孤独な社会ではなく、個立な社会を目指したい。』

『自分で自分を幸せに出来る人を作りたい』

そう願いを込めました。

 

 

2014年

埼玉のペガサスジャーニーhiromi先生から、マヤ暦を学ぶ。

2015年11月。

パワーストーンナビゲーター、デザイナー、2級・1級カウンセラー取得。

2015年12月。

西洋占星術を学ぶため、cleyera 橘寧乃先生のところに通う。

2017年2月3日。

結婚相談所開設。

2018年10月。

インナーチャイルドカード取得。

そして…

令和元年6月17日

(株)Raywaveを設立。

令和元年8月6日

並木店舗プレオープン。

令和元年8月9日

並木店舗グランドオープン。

 

 

 

 

 

 

占い鑑定の方は

オンラインで出来るので

ありがたいことに全国から

お客様が鑑定を受けてくださっています。

 

 

20代前半で某タレント事務所

26歳で現代の事務所

コンプアアニ様に所属し

TV出演やタレント活動もさせていただく機会も増えました。

 

 

 

 

また占い師としては

公式ライン占い様

ameba公式占いSATORI様

yahoo占い様にて

公式アプリを監修!

 

メディア出演や出版も叶いました。

 

自分の運命を生かしたことで

ハンディキャップを拭うことが出来たのです!

 

 

 

 

ここに足を運んでくださった貴方は、心に迷いを抱えていますか?

複雑な事情や、言葉に出来ない感情を背負っておられますか?

 

 

私はこうやって私を見つけてくださり、

ご縁いただいていることを感謝しております。

 

 

 

悩みを抱えていたり、

行き場のない思いの中を彷徨っていると、

人は自分の本当の価値を忘れてしまうのです。

 

 

 

誰もが貴方だけにしかない特別な『個性』を持って産まれています。

 

 

 

ありのままの貴方を知ることは、貴方らしく輝けるようになること。

貴方だけの『夢』は、貴方だけ叶えていくことが出来るのですから。

 

 

 

自分で自分を幸せに出来る力を身に着けながら

たくさんの運を掴んでいってください。

 

 

あなたの未来を叶える

Line(繋がり)になります。

 

 

 

 

名称 Belle Line
運営者 濱田奈美
連絡先 090-1350-5975
お問い合わせよりご連絡ください。
会社住所 〒733-0011
広島市西区横川町3丁目8-9-703
店舗名:Belle Line
取締役 濱田奈美
会社概要 占い・カウンセラー
その他 特定商取引法に基づく表記

 

 

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